超音波検査って
腹部超音波検査

肝臓、腎臓、脾臓、胆嚢、膵臓、膀胱等のおなかの臓器以外にも胃や大腸、小腸といった消化管も観察することが可能です。
心臓超音波

心臓の動きを直接見ることができ、 心臓の機能がどれぐらい働いているかを計測することによって、危険性を判断することが可能です
頸動脈超音波

脳梗塞の原因や栄養血管への血流を確認します。
甲状腺検査
甲状腺はホルモンを分泌し、主に、代謝や自律神経をコントロールしています
超音波断層検査において、甲状腺の大きさは上下長が5cmまで、前後厚は1.5cmまで、峡部厚は4mmまでが正常とされています。
甲状腺機能低下や亢進の判断をすることも可能です